OQOが届く
最近…というか、ここ1ヶ月近く咳が止まりません。前々から風邪などを引くと治ってからも咳が続くことがありまして、今回も同様と思われます。
そこでパブロンを買ったのですが、いや~パブロンっていくつも種類があるんですね。とりあえず一番効きそうな(?)パブロンエース錠を買ってみました。はてさて…。
それはさておき、eXpansysという海外製品を購入できる通販会社から品物が届きました。
実は先月の26日に「OQO model 01+」という超小型PCが格安で売られていたので注文してました(´∀`;) それが、いずこかの国から香港を経由して本日到着した次第です。一体、どんな場所を巡って届いたんでしょうね。
中身はこんな感じ。大きい黒い箱がOQO、左の白い箱がOQO用のメタルケース、右の黄色いものがディスプレイ保護シートです。ちなみに製造元はOQOがマレーシア、メタルケースが中国、ディスプレイ保護シートが日本と書かれてました。made in ASIAですね(´∀`)
OSは英語版の『WindowsXP Tablet PC Edition』が入っていたので、今日のところは日本語のWindowsXPをインストールするところまで。英語版のまま日本語を使う方法も確認していたのですが、やっぱり日本語版かなぁと。
ここでてこずったのは、BIOSでCD-ROMブートの優先を上げなければならないこと。起動直後に"FN+2"を押さなければならないのですが、このタイミングが難しく、電源ボタンを押す→「OQO」のロゴが表示される→消えそうなタイミングで"FN"を押す→ロゴが消えた直後に"2"を押す。これでBIOSが表示されました。
その後もCD-ROMからのブートはドライブを選ぶようで、ウチに2台あるUSB接続のCD-ROMドライブのうち1台は正しく動いてくれませんでした。
なにぶん古いPCなので非常に今更感の強いネタですが、私なりの使用感を今後もちょこちょこ書いていこうかなと思います(´∀`)


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